ウェブレッスン

2017.05.11

ショートパットの距離感

こんにちは橋爪耕亮です。

今回はパッティングの距離感について説明したいと思います。ロングパットの距離感も大切ですが、ショートパットの距離感も大切です。短い距離でカップを何度も往復してしまうとショックは大きいですよね。
そこで、パターのストロークに決まり事を決めましょう。

*テイクバックは右足前まで
*フォロースルーも左足前まで
*リズムを変えずに打つことがポイントです!

足から足までのストロークで何メートル転がったかを分かっておくとコースに出た時ショートパットはストロークだけに集中することができますよ。

決まり事を決めとくことで距離感の不安がなくなるのでストロークの安定性が期待できます。

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ショートパットの距離感

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